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切なさよりも明るい最後に

聞けば彼女、この日が最後の風俗だと。初めて指名したので彼女との思い出はありませんが、最後の風俗って言ってもしおらしくなっても仕方ないので明るく行こうと。自分が彼女の常連客であれば思い出とかもあったと思うんですけど、残念ながら思い出もないんですよね。そんな彼女とはせめて明るく楽しんで送り出してあげるのが良いんじゃないかなと思ったんですよ。だからプレイの方は白熱しましたよ。彼女も最後だからなのか結構伸び伸びと楽しんでくれたんじゃないかなと思いますしね。しんみりする最後もいいと思うんですけど、その日は明るくがテーマってことでこちらも明るくって点だけは意識していました。でもそこで思ったんです。最後云々ではなく、こうやって明るい雰囲気で楽しんだ方が風俗の時間って楽しいなと。だからこれからは別に女の子が最後とかではなくても明るい雰囲気を演出して楽しんでみるのも良いなと思わされた、自分にとっても貴重な時間になりました。

快感という言葉では説明出来ないのが風俗

風俗は快感を得られるサービスですけど、快感って言葉だけでは言い表せない程、自分にとってメリットのあるサービスですが、お気に入りの風俗嬢の存在が大きいのかもしれません。Tちゃんという女の子がいるんですけど、彼女と出会ってから風俗の頻度が高くなったような気はしますね。やっぱりお気に入りの子がいるとそれだけでも全然違うんですよ。感情移入というか、まるで恋人に会うかのような感覚に浸れるんですよね。それが自分の中でとても大きかったような気がします。それもあって風俗は最近結構頻度が高いです。風俗がというよりも彼女に会うって感じですよね。快感そのものもそうですけど、彼女と会って楽しむっていうのがまるで恋人同士のような関係じゃないですか(笑)そんなことを思いながら彼女を攻めたり攻められたり。もちろん他にもいろんな楽しみ方があると思うので、風俗って本当にいろんなドラマが待っているんだなってことを実感させられますね。

[ 2017-02-01 ]

カテゴリ: 風俗体験談